中学の時のお弁当と昼ご飯の事情について

中学の時のお弁当と昼ご飯の事情について

中学の時から給食がなくなりお弁当になりました。そのため新しくお弁当箱を買ったんですが、プラスチック製だったためか数ヶ月で壊れてしまいました。そのあとはアルミ製だかのお弁当箱に変わりました。弁当箱が壊れてしまったことは子供心にショックだった覚えがあります。私立の学校だと学食とか言うのもあるみたいですが、そういうのに縁がなかったので憧れがありますね。テレビやマンガなんかでは見たことありますが、いったいどんな感じでどんなところ何だろうという思います。さすがに毎日学食というのは経済的にも無理でしょうが行ってみたかったです。座席確保も戦争状態なんでしょうか?学生の時はお弁当でしたが、たくさんの教科書やノートに合わせてお弁当をもっていくのが嫌だった覚えもあります。カバンがそんなに大きい方ではなかったので入れるとカバンの1/3くらい取ってしまって邪魔だったんです。食べるときは自分の教室内ならどこでも良かったような気がします。決められた時間内に先生の見張り付きでお昼でそれが終わるとお昼休みでした。公立とかだとそういうところが融通が利きませんね。『昼+昼休み』で自由に好きなところで食べられるというのもテレビなんかではよくありますが実際にあるんでしょうか?これも憧れの一つですね。あとは一応やかんに入れられたお茶も支給されていましたがやかん一つ分しかないので一人に一杯しか回ってこないんですよね。水筒とかも持ってくる人いませんでしたしあとはもう水道水しかなかったです。今いろいろ振り返って考えると規制が厳しかったのかなぁ?

・中学の時のお弁当と昼ご飯の事情について   お弁当をおいしくする(見せる)に